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【ブライダルフェア】
FogHornのコンセプトは
「人とは違う、一味違ったオリジナルウェディング」。
ブライダルフェアも一味違う嗜好で、
ワクワクドキドキを体験していただきます。
イベント参加者も大募集中。
この機会に是非「FogHorn」を体感してくだい!

イベントレポート

[「きゃべつ畑ウェディング2007冬号」にカップルリポートが掲載されました。]
7月半ばで天気が心配された中、この見事な快晴は神様からの最高のプレゼントでした。
「アラス式挙式」でのラスト13番目の誓いは、新郎から新婦への永遠のプロポーズ。感動的でした。
新婦が大好きなひまわりをウェルカムボードから装花、ブーケまでこれでもかとアレンジ。
新婦のマーメイドラインの白ドレスだけでなく、お母様のフォーマルドレスもフォグホーンのオーダーメイド。
今回掲載されたのは、宮田康彦さん、めぐみさん。いくつかの広島の結婚式場を見学したお二人でしたが、なかなかお気に入りの会場にめぐり合えない日々が続いたそうです。

そんな時、友人からフォグホーン紹介され、最初に訪問した際の会場の独特な雰囲気に思わず一目惚れ。中央ステージを取り囲むように作られた会場に「みんなに囲まれる一体空間」にこだわった二人の思惑がピッタリ一致したようです。
まるで家族のように接してくれるスタッフの対応やオリジナルの13枚の銀貨に誓いを立てる「アラス式挙式」にも共感し、ここでなら思い通りのウェディングが実現できると実感したお二人は、迷わず即決されたとのこと。

「これまで自分達のために力になってくれた全ての人に感謝の気持ちを伝えたい」というお二人の想いは、フォグホーンのスタッフのサポートもあって、ほぼ完璧に実現。「みんなと触れ合える時間を大切にした結婚式できた!」と大満足のウェディングを実現させたお二人は本当に幸せイッパイの表情でした。

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[「きゃべつ畑ウェディング2007夏号」にカップルリポートが掲載されました。]
1枚1枚に思いを込めて誓う姿が、列席者の心に響きました。
お色直しにお母様と一緒に退場する千秋さんは幸せいっぱい!
マーメイドラインの白ドレスは千秋さんのイメージにピッタリ。
最後の両家揃っての挨拶。千秋さんの赤のドレスも素敵です。
今回掲載されたのは、原本知典さん、千秋さん。遠距離恋愛のため、会場選びに苦慮していたお二人が最初にフォグホーンと出会ったのは、偶然見つけた雑誌の特集でした。
実際に会場を訪れて感じたアットホームな雰囲気と他会場にはないオリジナル挙式の「アラス挙式」に共感したことが会場選びの決定打になったそうです。

その「アラス挙式」では、知典さんがオリジナルに考えた誓いを13枚の銀貨1枚1枚に思いを込める二人の姿が、参列者全員の心に響く感動的な式となりました。千秋さんも真剣に誓いの言葉を考えてくれた知典さんに感謝の気持ちでいっぱいのようでした。

白ドレスは知典さんの後押しもあり、千秋さんが憧れていたマーメードラインのものをオーダー。素材は滑らかな肌触りのゴールデンシルクでイギリスのレースが魅力的。千秋さんの清楚なイメージを更に引き立てました。実は、この白ドレスは知典さんと千秋さんのお父様から千秋さんへのプレゼントだったんですって!ホントに素敵です。

千秋さんの友人からの「素敵な結婚式だったね。私もここでしたい!」という言葉に、お二人は満面の笑顔で応える姿は幸せそのものでした。

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[「きゃべつ畑ウェディング2006冬号」にカップルリポートが掲載されました。]
晴天の中綺麗なブルーの水面をバックに前撮り。
優子さんのお父さんのウクレレ演奏には拍手の嵐。
全員参加の「利き酒大会」は酒好きを中心に大白熱!
大評判だったバルーンスカートのオリジナルドレス。
今回掲載されたのは、中村誠さん、優子さん。いろいろな会場を見て回られたお二人ですが、フォグフォーンをはじめて訪れた時の印象は、「本当にここで結婚式ができるの?」だったそうです。

そんな二人を後押ししたのは、以前フォグホーンで挙式をしたことのある誠さんの後輩やフォグホーンのスタッフからのアドバイスでした。人生相談のような打ち合せの中から二人の希望を引き出し、オリジナル結婚式をコーディネートしてくれたフォグホーンのスタッフは、まるで家族のような存在だったとお二人。そんな他の会場にはないアットホームさが決め手になったようです。

当日は、二人を祝福するかのような晴天に恵まれ、抜けるような青空のもとで式はスタートしました。誠さんのアイデアの「利き酒大会」をはじめ、数々のオリジナルの催しでゲストも楽しい時間を満喫されたようで、多くのゲストからも「今まで出席した中で最高の結婚式だった」という言葉をいただき、喜びを隠せない二人が印象的でした。

また、お色直し後のバルーンドレスも大好評で、特に優子さんの友人からは「カワイイ!」の声が上がりっぱなしでした。実はこのドレスもフォグホーンオリジナルで、生地は優子さんのお父さんからのプレゼントされたものでした。この世界に一つしかないオリジナルドレスもフォグホーンを選んだ要因の一つだったようです。

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[「きゃべつ畑ウェディング2006夏号」にカップルリポートが掲載されました。]
水面に浮かぶステージ上での神前人前結婚式は厳か!
妹さんが兄の明さんのために書き下ろした曲を披露し、会場はあったかムードに。
リラックスムードで美味しそうに食事を味わう新婦裕美さん。
最後のサプライズだった、ゲストの心のこもった「折り鶴シャワー」。
今回掲載されたのは、河村明さん、裕美さんの「和」にこだわったパーティー。出会いのきっかけも「フォグホーン」だったというお二人は、会場選びを迷うことはなかったと言います。

自分達のためというよりも、両親や祖父母のためにしたかったという結婚式は、今の時代には新鮮な「和」にこだわったオリジナルウェディング。会場中央にある円形のステージ上で執り行われた神前人前式は、厳かな雰囲気を保ちながらも他の会場ではありえない新鮮なシチュエーションで列席者を魅了しました。

更に挙式後は、フラワーシャワーならぬ、こちらも「和」にこだわった「折り鶴シャワー」で二人を祝福。実はこの鶴は、お二人へのサプライズとして挙式までの待ち時間にゲストが一羽一羽手で折った、祝福の気持ちのこもったものでした。

新婦は白無垢に始まり、色内掛け、最後も着物をアレンジしたマーメイドドレス、新郎も一貫して紋付袴と、衣装は徹底して「和」で通しましたが、唯一料理は「洋」をセレクト。このミスマッチが好評で、皆さん美味しく食べられたようです。新郎新婦もリラックスムードの中しっかりお食事もお酒も堪能されていました。

まさに、「和」にこだわりぬいたオリジナルウェディングを実現したお二人を幸せそうに見つめるご両親の表情がとても印象に残ったウェディングでした。

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[2006年1月からのブライダル相談会]
本格的な春のブライダルシーズンを前に、FogHornでは相談会の随時受付を始めます。
お二人のご都合に合わせてご予約いただければOK!もちろん参加費は無料ですので、お気軽にご予約下さい。

お問い合せはこちらから

[「きゃべつ畑ウェディング2005冬号」にカップルリポートが掲載されました。]
快晴の空の下、白亜のステージ上での前撮り
この日が誕生日だった新婦恵美子さんへオーナーからのプレゼント
ステージ上でのブーケプルズで会場も大賑わい
ゲスト全員に祝福されて退場する二人は幸せそのもの
今回掲載されたのは、高田健二郎さん、恵美子さんのウェディングパーティー。
夕方スタートの婚礼だったので、見開きを利用して右側ページでは太陽の下での明るい会場の雰囲気を、左ページではすっかり暗くなった幻想的な会場を紹介しました。

高田夫妻も、FogHornの売りであるアットホームな対応が会場選びの決め手になったようです。
FogHornスタッフの家族同様の親身な対応があったからこそ、1ヶ月という短い準備期間でも、「ここなら安心して全てを任せられる」と最初から確信でき、スムーズに打ち合わせや準備ができたと新婦の恵美子さん。

また、白い大振袖を赤に染め上げたリメイクドレスから、ゲストをもてなすオリジナル料理、本格ジャズの生演奏まで、自分達では思い浮かばないような斬新なアイデアにも大感激だったとか。

まさに、自分達ならではのオリジナルウェディングを実現できたお二人の幸せそうな表情は必見です。
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[「TJHiroshima」でFogHornが紹介されました!]
広島のタウン情報誌「TJHiroshima」8月号にFogHornが紹介されました。
小さな記事ですが、「優雅でロマンのある演出が好評」なウェディングスペースとして写真入で紹介されているので、ぜひチェックしてみてください。


[FogHornを支えていただいているブレーンを紹介するツールが出来ました]
1月から配布を始めている新パンフレットは、大変好評で資料請求も多数寄せられています。
そしてこの度、FogHorn Weddingの魅力を更に皆さんにお伝えするため、FogHornを陰で支えていただいている大切なブレーンさんを紹介する「FogHornのブレーン達」が出来上がりました。

ウェディングは、カップルにとって一生に一度の晴れ舞台。それをバックアップするには、様々なプロフェッショナルが必要不可欠です。司会者、カメラマン、シェフ、介添人、ヘアメイクさんと挙げれば切りがありません。

そんなプロフェッショナルなセクションの多くを、FogHornはブレーンさんにご協力いただき、一つ一つのウェディングを形にしてきました。
FogHorn Weddingを語る上で欠かせない、大切なブレーンをご紹介することで、より一層FogHornを理解していただければ、私達スタッフも嬉しく思います。

ご興味をもたれた方は、資料請求ボタンからお申し込みください。
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[「きゃべつ畑ウェディング」に掲載されたカップルリポートが反響を呼んでいます!]
中央のステージ「ラ・メール」で笑顔のケーキカット。ゲストの祝福に360度囲まれFogHornならではの演出。
幸福は誰の手に・・・ブーケプルズは独身女性の華やかさも手伝って、会場が盛り上がる演出として人気。
会場に飾られた額入りフォトは、FogHornからお二人へのサプライズギフト。
披露宴の締めは、二人の門出を祝福するフラワーシャワー。水面に浮かぶ花びらが披露宴の余韻を残します。
実は、この春からFogHornへの資料請求が増加していて、スタッフは嬉しい悲鳴を上げています。
結婚情報誌「きゃべつ畑ウェディング」経由でのお問い合わせも多く、夏号に掲載されたカップルレポートがFogHornの特徴や魅力が良く分かる内容になっていて、いい効果を生んでいるようです。ここで内容を少しご紹介しましょう。

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「独創的な空間にひと目惚れ!アットホームな披露宴に満足」
ふたりは、たまたま友人が持っていたFogHornのパンフレットを目にし、他では見られない独創的な空間が気に入って、早速会場を訪問。2階に上がるやいなや、目に飛び込んできたのが、ブルーの水面に浮かぶ白いステージと、円形状のバンケット。ひと目見るなり、ふたりは「ここにしよう」と心に決めた。
披露宴は終始、和やかな雰囲気の中で進行。まるで我が家のように大切な人たちをもてなせる空間を作り上げたスタッフにより、ふたりの願い通りのパーティーが実現した。「ゲストとの距離感が短く、アットホームで良かった」と振り返るふたり。「スタッフの皆さんに心から感謝しています」。
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この文章にあいまって、紹介された写真もアットホームな披露宴を表現しています。
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