|
|
 |
アラスの語源はラテン語の「アラ・アセ」またはギリシャ語の「アラボン」から派生した言葉で、結婚式で新郎から新婦に手渡す13枚の金貨または、銀貨を意味します。
13枚という数は、将来の家庭に於いて金銭に困らない、裕福であれという財産のシンボルという意味があります。 |
|
|
|
|
|
|
|
また、アラスにはもう一つ「約束を守る」という意味もあります。フォグホーンのアラス式ウェディングでは、お二人の誓いの言葉を13枚の銀貨に託して約束していただく、広島でも他に類を見ないオリジナルウェディングです。
 |
 |
|
|
|
|
|
|
FogHornが「アラス式ウェディング」をスタートさせてから4年が過ぎ、この度「アラス」の商標登録が特許庁から認められ、商標登録証が届きました。
最近では、県外の結婚式場からも問い合わせをいただくなど、広がりを見せている「アラス式ウェディング」。第45類の結婚式・結婚披露宴の企画・運営又は開催の区分で「登録第4988924号」として特許庁に正式に登録されたことで、更に広がる予感大です。 |
|
|
|